【1026年 6月〜7月】
第六世代から第七世代へと、討伐隊の顔が替わり始める七大路家。
七月には第七世代全員が七大路家に揃う。
しかし、入れ替わるように去っていく人たちが……。
そして、再びあの話が――
※長時間、留守にしてて、すんません(;´Д`)
プレイ記録、再開しました。
亀更新となりそうですが、
宜しければ、お付き合いください(´・ω・`)
【六月】 出陣
夏である
外には骨骨ロックな城が登場している。
ということで、探索しに行かざるを得ないw
(この台詞、二回目だw)
今月で、美少女五十鈴が初陣
当主である小夜香が前線から引き、討伐隊の面子は、
タオヤ(槍)・沙羅(弓)・冴(薙)・五十鈴(剣)
といった感じに。
タオヤが馬鹿に強いwので、残りの第七世代三人が成長段階でも、
かなり安心していられる。
ということで、望と小夜香を屋敷に残し出陣
向かうはもちろん、白骨城。
前年取り逃した[野分]の巻物を狙う。
携帯袋には、『時登りの笛』を入れておく。
狙ったものが出ない――それがプレイ主クオリティw
なので、時間切れの防衛ラインとして用意しておいた。
案の定、赤火は無し。
ですよねー(笑
そうそう狙って赤火出ないよね〜!
( `д´) ケッ!
そんなヤサグレながら、「十六ノ丸」まで登るw
赤火が無くとも、十六ノ丸に居る黒スズ大将相手なら、
[野分]ゲットの可能性がある。
序盤〜中盤の敵は完全無視。
でも、途中にある宝箱はちゃっかり回収w
宝箱からは、
『時登りの笛』×2、『九十九ノ鎧』、『大空ノ錦帯』
『闘将ノ腕輪』、『雪ノたすき』
『時登り』と『大空』が(゚д゚)ウマー
てか、時登りの笛、二つも手に入れるとは思わなかったなw
持ってこなくても良かったかもしれん。
さて、そんなこんなで十六ノ丸に到着。
時間は充分にある。早速、戦闘開始。
黒スズ大将相手に、武器を振るう各々。
三体ほど相手にしたところで、[野分]がスロットに登場!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
逃走防止に、くららを掛け、総員フルボッコw
おっしゃぁぁぁ
[野分]、とったどー
目標達成
あとは、経験地稼ぎの雑魚散らし。
本当に、時登りの笛いらんかったw
大往生やらと遭遇し、がっつり経験地を稼いで帰京。
【七月】 子供来訪 & 出陣
今月、タオヤの子が来訪する。
第七世代最後の面子、この世代唯一の男子、誕生である。
イツ花『芯の強そうな、男のお子様です!』
(゚д゚)!
男子誕生で、イツ花がマトモなこと言った!!
空一郎誕生時の『利発そうな…』以来のマトモ発言だ。
間違いない……明日雨降るぞw
(という記事を書いていたら、本当に翌日降りましたw)
(イツ花…恐ろしい子w)
何かありそうな短髪男子(下3左1)
色合いは、赤目青髪色黒肌(火水火)

七大路家にしては、変わった色合いの子が来たな。
赤目色黒男子は、今まで三人居た(獅子若・吉之進(推測)・悠)けど、
それと青髪ってのは、七大路では珍しい組み合わせだ。
(今までの赤目色黒は、黄髪ばかり)
でも、これはこれでカッコイイかもしれん。
顔に似合ってるから、良し
(結局は、顔で判断w)
さて、パラメーターチェック
うわ、心素質が…心土以外が、肩を並べて振り切れ一歩手前で、ブッチギリw
数値も肩並び状態。
心火水風が三つが強いって、どんな性格だwww
気が強く、心優しくて風変わり…これは、綺譚書く時に困りそうな子がきたな。
技素質は心素質と違い、技火以外が良い。
しかし、技水○なところを見ると、父親タオヤの技水◎は裏に隠れたらしい。
(青髪なので、間違いなく遺伝はしているハズ)
まぁ、『剛槍山嵐』使いが欲しかったので、技風が一番良いのは助かるところか。
技火が低く、『梵ピン』覚えるのが遅そうなのが、少し心配。
技素質は、父タオヤの表素質と比較したところ全く結びつかない。
母神おぼろ夢子と、タオヤの裏素質からきているようだ。
残る体素質は、体火◎体土○がタオヤからの遺伝。
体水○体風○が夢子から。
タオヤ並みに、ガチ戦士体質。強くなる事を期待。
ということで、命名&職業決定――
【タオヤの子の名前】 すばる
【職業】 槍使い
三文字ひらがなカタカナ限定の血筋…
こんな縛りにした自分が今更憎い…orz
とにかく、該当する名前を抜き出していく――
サワヤ、カブト、イサム、ツクモ、ワタル、あきら
すばる、ヒソカ、ひびき、いずる、トガリ――
本当は『あきら』にしたかったけど、既に『晶』が居るのでやめる。
残りの中で似合いそうなのは、ひらがな三種と『イサム』『ワタル』あたり。
散々考えた挙句、『すばる』に決定。
“X”ではなく“東京BAB●LON”が先に浮かんだ自分に時代を感じるw
ヽ( ´ー)ノ フッ
さて、すばるの訓練は望に任せ、タオヤ+第七世代三人娘は出陣。
沙羅・冴・五十鈴の姦し娘だが、この中で冴がやけに技覚えが良い。
今月、『梵ピン』『卑弥子』『魔王陣』を習得。
現在、五ヶ月の冴。
母親である望も技習得が早かったので、娘である冴が技マスターなのも納得。
年上である沙羅は、まだ『梵ピン』を習得していない。
祖母志之、父雷太は、阿狛・吽狛の良遺伝があって覚えたけど、
流石に孫の代までなると、血が薄れるのかもしれない。
五十鈴は、『雷獅子』『黒鏡』『鳳招来』『凰招来』を一気に覚える。
相変わらず、七大路家の剣士は技に強い。
そして意外だったのが、タオヤが先月ゲットした『野分』を覚えなかったこと。
元服までに全所持技を覚えたタオヤだったが、技風が低いため、覚えられなかったらしい。
さて、今月の出陣先を考える。
この時点でのボスの有無は、
九重楼:雷電五郎・太刀風五郎
忘我流水道:五ツ髪
相翼院:歓喜の舞、二ツ髪
鳥居千万宮:稲荷ノ狐次郎、九尾吊りお紺
紅蓮の祠:鳴神小太郎、赤猫お夏
親王鎮魂墓:土偶器、アガラ封印像、六ツ髪
先月、五十鈴が初陣だった。タオヤの参戦は、今月まで。
来月は御前試合に出場予定、かつタオヤがすばるを指導。
次世代が討伐隊に揃う九月から、ボス連戦で鍛えたい。
ということで、今月は相翼院に出陣。
歓喜の舞を倒し、経験値を稼ぐ。
赤火が、ラストに出現。
うん、良い位置だ。
まずは河童を完全無視し、キサの庭に突っ込む。
ぱおーん☆×4
(手抜きw)
まずは、タオヤの攻撃。
青ゾウ(B)&黒ゾウ(D)に、貫通攻撃。
1000〜1100攻撃で、両者アッサリ討ち取り。
火神(火車丸)の子、攻撃力恐るべしw
続けて冴が赤ゾウ(A)に、薙刀を振るう。
846ダメージで、討ち取り。
残る白ゾウ(C)が、お得意の『牛頭丸』を放つ。
が、50〜80程しか食らわない。
歓喜の舞――もはや、雑魚レベルw
沙羅と五十鈴が力を併せ、残る白ゾウを討ち取る――勝利
何の憂いもないね、ここまで来ると。
一族、やっぱ強くなってんだなぁ。
さて、奥へとサクサク進む。
相翼院は宝箱が多いので、『有寿ノ宝鏡』を使い、
マップ表示で宝箱を回収しまくる。
お陰で、『祝いの鈴』を三つも入手。
後々、第七世代成長に使わせてもらおう。
赤火では、
『楽焼変茶碗』『恵比寿ノ兜』『勾玉ノ鎧』
『石猿ノ腹巻』『大砲岡鯨』
特に目立つものはなし。
そして、相変わらず『弁慶ノ薙刀』が入手できないw
先々、男薙刀士が生まれた時の為に、欲しいんだけどなぁ。
お時間で帰京――
と、ここでイツ花の表情が……
あぁ、そうか……。
時が来たんだね。
七大路 小夜香
享年 一才八ヶ月
1024年11月 空一郎の子、小夜香来訪
もみじ、小夜香に訓練
1024年12月 空一郎、小夜香に訓練、奥義伝授
1025年1月 小夜香初陣 空一郎隠居(一才六ヶ月)
討伐隊、相翼院へ出陣
歓喜の舞四体討伐 片羽ノお業討伐・解放
(かえで・雷太・望・小夜香)
討伐隊帰京後、父空一郎永眠
1025年2月 かえでの子、タオヤ来訪
討伐隊、九重楼へ出陣
太刀風五郎・雷電五郎初討伐
(かえで・雷太・望・小夜香)
1025年3月 討伐隊、紅蓮の祠へ
鳴神小太郎討伐、赤猫お夏討伐
(もみじ・雷太・望・小夜香)
1025年4月 タオヤ初陣
討伐隊、親王鎮魂墓へ出陣
土偶器四体討伐
(雷太・望・小夜香・タオヤ)
討伐隊帰京後、もみじ永眠
小夜香、八代目当主に就任
就任後、かえで永眠
かえで氏神「七大路御珠姫」となる
1025年5月 望元服
親王鎮魂墓へ
アガラ封印像討伐、崇良親王討伐
1025年6月 九重楼へ出陣
六ツ髪討伐(雷太・望・小夜香・タオヤ)
1025年7月 小夜香元服
忘我流水道へ出陣
敦賀ノ真名姫討伐
1025年8月 夏の御前試合十一回大会優勝
(雷太・望・小夜香・タオヤ)
1025年9月 交神(雷太×月寒お涼)
1025年10月 タオヤ元服
商業部門復興完了
宗教部門復興完了
紅蓮の祠へ
一ツ髪討伐(雷太・望・小夜香・タオヤ)
1025年11月 雷太の娘、沙羅来訪
忘我流水道へ
氷ノ皇子討伐
1025年12月 交神(望×鎮守ノ福郎太)
雷太、沙羅に訓練、奥義伝授
1026年1月 沙羅初陣 雷太隠居(一才七ヶ月)
忘我流水道へ出陣
敦賀ノ真名姫討伐・解放
氷ノ皇子討伐
(望・小夜香・タオヤ・沙羅)
1026年2月 望の子、冴来訪
望、冴に訓練、奥義伝授
交神(小夜香×鎮守ノ福郎太)
小夜香の交神後、雷太永眠
1026年3月 春の御前試合十四回大会優勝
1026年4月 娘、五十鈴来訪
娯楽部門復興完了
公共部門復興完了し、全て完了
冴初陣 望隠居(一才七ヶ月)
望、五十鈴に訓練
親王鎮魂墓へ出陣
崇良親王討伐
(小夜香・タオヤ・沙羅・冴)
1026年5月 交神(タオヤ×おぼろ夢子)
小夜香、五十鈴に訓練、奥義伝授
1026年6月 五十鈴初陣 隠居(一才七ヶ月)
討伐隊、白骨城へ出陣
1026年7月 タオヤの子、すばる来訪
討伐隊、相翼院へ出陣
討伐隊帰京後、永眠
「三三七拍子で送ってちょうだい。じゃいくよ」
。・゚・(ノД`)・゚・。
小夜香ァァァ
八代目美人当主が死んだァァァッ!!
てか、遺言が…wwwww
そんな潔い子だったとは知らんかったw
七大路家の剣士は、どちらかというと技に長けた剣士が多い。
小夜香も技覚えが良く、攻撃も出来る子だったため、使い勝手の良い剣士に育った。
今までの記録を読み返しても、攻撃と技が半々といった具合。
防御面では不安があったため、はじめは後列待機で技を使い、
準備が整うと前列で竜神刀を振るう子だった。
第六世代で、唯一心水の高い子(987)であり、父親空一郎の心水値を越えた。
しかも美人な当主と、プレイ主の心のオアシスだったw
さらば、八代目当主。
そして、新たに『七大路真』の名を継ぐ人物が現れる――
九代目当主 七大路 沙羅
第七世代最年長、沙羅。
モヒカンから生まれた、奇跡のワタ耳娘w
しかし、女当主ばかりの一族になってるな。
(二代目当主大志以外、全員女)
いい加減、男当主が欲しいんだが、何故か毎回いい具合の所に男子が居ない。
神よ……プレイ主の日頃の行いが悪いせいですか?w
とここで、指輪の継承を済ませたばかりの九代目沙羅に、
イツ花が真面目な顔で話しかける。
イツ花『当主さま、折り入ってお話が――』
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
氏神話、(゚∀゚)キタコレ!!
氏神名『七大路天女』 属性:風

※↑は、分社モードでの表示です
思ったよりも、父系(空一郎)の遺伝子が良い。
母系(印虎ひかる)は、風系は流石といったところだが、心技体各素質に、必ず一箇所穴がある。
表素質には、この穴が全く現れなかったのは、あっさりモードのお陰。
雷太に続いて、小夜香にも氏神話が来るとは思ってなかった。
雷太は、技防御馬鹿だったので、なるだろう予感はあったけど、小夜香は本当に意外。
平均的に素質がよかったんだね、この子。
氏神として祭り、ホクホクしていると、またもやイツ花登場。
イツ花『当主さま、命の炎が消えかかっている方が――』
Σ(゚д゚lll)ガーン
ま た で す か ?
七大路 望
享年 一才十ヶ月
1024年9月 望来訪 かえで、望に訓練
1024年10月 志之、望に訓練
討伐隊、親王鎮魂墓へ出陣
討伐隊帰京後、志之永眠
もみじ、七代目当主に就任
1024年11月 空一郎の子、小夜香来訪
望初陣
討伐隊、親王鎮魂墓へ出陣
望、奥義「双光奏斬」復活
望、奥義「晶猛毒刃」復活
望、奥義「真鏡返し」復活
崇良親王初討伐
(空一郎・かえで・雷太・望)
1025年1月 小夜香初陣 空一郎隠居(一才六ヶ月)
討伐隊、相翼院へ出陣
歓喜の舞四体討伐 片羽ノお業討伐・解放
(かえで・雷太・望・小夜香)
討伐隊帰京後、空一郎永眠
1025年2月 かえでの子、タオヤ来訪
討伐隊、九重楼へ出陣
太刀風五郎・雷電五郎初討伐
(かえで・雷太・望・小夜香)
1025年3月 討伐隊、紅蓮の祠へ
鳴神小太郎討伐、赤猫お夏討伐
(もみじ・雷太・望・小夜香)
1025年4月 タオヤ初陣 かえで&もみじ隠居(一才七ヶ月)
討伐隊、親王鎮魂墓へ出陣
土偶器四体討伐
(雷太・望・小夜香・タオヤ)
討伐隊帰京後、もみじ永眠
小夜香、八代目当主に就任
就任後、かえで永眠
かえで氏神「七大路御珠姫」となる
1025年5月 元服
親王鎮魂墓へ
アガラ封印像討伐、崇良親王討伐
1025年6月 九重楼へ出陣
六ツ髪討伐(雷太・望・小夜香・タオヤ)
1025年7月 忘我流水道へ出陣
敦賀ノ真名姫討伐
1025年8月 夏の御前試合十一回大会優勝
(雷太・望・小夜香・タオヤ)
1025年10月 紅蓮の祠へ
一ツ髪討伐(雷太・望・小夜香・タオヤ)
1025年11月 雷太の娘、沙羅来訪
忘我流水道へ
氷ノ皇子討伐
1025年12月 交神(望×鎮守ノ福郎太)
1026年1月 沙羅初陣 雷太隠居(一才七ヶ月)
忘我流水道へ出陣
敦賀ノ真名姫討伐・解放
氷ノ皇子討伐
(望・小夜香・タオヤ・沙羅)
1026年2月 娘、冴来訪
望、冴に訓練、奥義伝授
雷太永眠
1026年3月 春の御前試合十四回大会優勝
1026年4月 小夜香の子、五十鈴来訪
娘冴初陣 隠居(一才七ヶ月)
望、五十鈴に訓練
1026年6月 五十鈴初陣 小夜香隠居(一才七ヶ月)
1026年7月 タオヤの子、すばる来訪
望、タオヤに訓練
討伐隊、相翼院へ出陣
討伐隊帰京後、小夜香永眠
沙羅、九代目当主に就任
小夜香、氏神「七大路天女」となる
就任後、望永眠
「あたしゃ、寒がりだからサ、土は多めに盛っておくれよ」
同月に二人も逝くのか…_| ̄|○ il||li
悲しいよぉォォォォ!!
。・゚・(ノД`)・゚・。
短命者の多い一文字系譜にしては、長生きだった望。
防御馬鹿は、たぶん父譲り。
しかし、腕っ節は父に似ずw、技覚えも良かった。
元服翌月には、所持全技をマスターし、常に前線で戦っていた。
初陣で奥義三種を取り戻し、「お夏に火の技を!」の迷進言は、正にネタどころだったw
美形の両親から生まれた素朴娘だけど、祖先の晶や夢を思わせる強さを誇った子だったと思う。
また、最終技水値が931と、『秋津・奥津ノ薙刀』を使いこなした子だった。
望……あの世で、やっと父親に会えるんだな。
そうしみじみとしていると、またもやイツ花登場。
゚(∀) ゚ エッ?
まさか……また
氏神名『東海ノ七大路』 属性:土

※↑は、分社モードでの表示です
ちょ、工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工!?
マジですか
望も氏神になるんだ
うわ……第六世代、すごいな
素質を確認して、母系(百合唐蝶子)と父系(悠)の差に、ちょっとフイタw
平均的に良いけど、どう見ても母系が勝っている。
まぁ、親の親神(つまり祖父・祖母神)よりも上位の高い神と交神させているから、神側の素質がどうしても高くなるんだけどね。
ということは、小夜香の方がイレギュラーだったわけだ。
空一郎が氏神にならなかった事が、不思議でならない。
そういえば……よくよく考えれば、小夜香が当主になっていなかったら、小夜香は氏神になれなかった可能性があるね。
氏神は、先に氏神になった一族よりも上まらないといけなかったはず。
なので、年齢順に望→小夜香で死んだ場合、望を祭ると小夜香に氏神話は来なかっただろう。
これで、氏神四人目か…。
(裏技のもみじも入れると、五人目)
そして、七大路家に残されたのは、最後の第六世代タオヤと、第七世代の若者四人。
次代は、着実に移り変わっていく――。
≪36へ続く≫




